大亀和尚民芸館
体験する
墨蹟、茶道具などの美術品および民具などを展示
大徳寺如意庵の元住職、立花大亀師が昭和55年大宇陀町(現:宇陀市大宇陀)に松源院(元大徳寺塔頭)を再興した。そのとき、同師が所持する墨蹟、茶道具などの美術品および民具などを永久保存するとともに、広く一般に公開して美術品の鑑賞・学術研究の資とし、文化の振興に寄与することを願い設立。開館は春、夏、秋の各二ヶ月程度の展示期間のみ。
- 住所
- 奈良県宇陀市大宇陀迫間422-1
- 定休日
- 要確認 開館は春、夏、秋の各二ヶ月程度の展示期間のみ